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アメリカンジョーク 68 [アメリカンジョーク]




「二兎追うものは一兎をも得ず」って言うけど、



”二兎追うもの”だけが






















二兎を得る。って事。





[ 先手必勝 ]

生徒  「先生ー、何もしてないのに怒られる事はありますか?」

先生  「何もしてないのに、怒る事なんてありませんよ」

生徒  「良かったー♪♪♪」


















生徒  「宿題してません。」







[ 毒入り ]

あるスイカ畑の農民は、自分の畑から頻繁にスイカが盗まれる事にとても困っていた。

そこで、ひとつ策を施すことにした。

「この中にひとつ猛毒入りのスイカがある。」と書いた看板を立てたのだ。

すると、それ以来1つもスイカは盗まれなくなった。

そしてついに収穫の日、農民が畑を見ると、例の看板にこんな張り紙が













「今は2つある。」







[ ゴリラライオン ]                                    

ある日仕事にあぶれたパント・マイムの芸人が動物園にやって来た。
金を稼ごうと路上で芸を始めたのだ。
しかし、お客が集まり始めるとすぐに園長がやって来て彼を事務所へ引っ張っていった。

事務所で園長は、
「動物園一の呼び物だったゴリラが急に死んでしまって、
このままお客が減ってしまうのを恐れているんだ。
代わりのゴリラが手配できるまで、衣装を着てゴリラになりすましておいてくれないか?」

と、芸人に仕事を申し出た。

そして芸人は仕事を引き受けた。

こうして次の朝から彼はゴリラの衣装を着て、お客がくる前にゴリラの檻に入った。
始めてみると、最高の仕事だった。
好きなときに眠れるし、遊べるし、お客をからかうこともできた。
こうして彼は、本業のパントマイムをやっている頃には
集められなかったぐらいたくさんのお客を集めていた。

でもそうこうしているうちに、お客もゴリラに飽きてきたし、
彼の方もタイヤを揺らせているだけではつまらなくなってきた。
気がつくと、隣のライオンの檻の方が人気が出ている。
せっかく得た人気を失いたくなかった彼は檻に登って仕切りの上を腹這いで進み始めた。
そしてついにはライオンの上までいってぶら下がった。

こんなことをされてライオンはたいそう怒ったけど、お客は大喜びだった。
この様子を見ていた園長は彼に昇給を約束してくれた。
このアトラクションをたいそう気に入ってくれたのだ。

さて、こんな調子で何日かが過ぎていった。

彼は相変わらずライオンを冷やかしたし、お客の数は増えていたし、
彼の給料も上がり続けていた。
そんなある日、最悪の事態が起きた。

怒り狂ったライオンの上でぶら下がっていた彼だが、滑って落っこちてしまったのだ。
彼は恐怖におののいている。

ライオンが近づいてきて今にも飛びかかろうと身構えている。
彼は檻の中をグルグル逃げ回りだしたが、ライオンはピッタリ後ろに迫っていた。

そしてとうとうゴリラの彼が「助けてくれ~!!」

と大声で叫び出したとたん、ライオンに飛びかかられてしまった。!!!


仰向けに組み伏せられたゴリラの彼が、
怒っているライオンに目をやると、ライオンの顔が耳元に近づいた。












「しゃべるな!このマヌケ!!失業したくないだろう?」



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アメリカンジョーク 67 [アメリカンジョーク]


最近のお気に入りフード。。。。。。。

無印良品

「バターチキンカレー」と「バナナバウム」






週末になると無性に食べたくなるので、ここ最近は毎週食べてます。。。。。


(*^¬^*)ウマ━━━━━━━━♪♪♪








[ 愛の手料理 ]


女「ねえ、私の作った料理どうだった?」

男「愛してるよ」

女「料理の味を聞いてるのよ。食べたんでしょう?」





男「食べたさ。」
 「大丈夫。君への愛は変わらないよ。。。。」






[ アヒルの買い物 ]


あるところに言葉をしゃべるアヒルがいた。ヨチヨチと歩き、コンビニに行き
「川魚おいてある?」

と聞いた。

店員は

「申し訳有りません。当店には御座いません」

仕方なくアヒルはヨチヨチ帰っていった。

すると15分後また同じコンビニで

アヒル「川魚ある?」

店員「先ほども言いましたが御座いません」

またアヒルは帰っていった。

と、思っていたが、また15分後アヒルが同じコンビニで

「川魚ある?」と聞くのです。

店員は「次来やがったら、お前の水掻きを釘で 地面に打ちつけてやるからな !!」

しかたなくアヒルは帰っていった。

するとまた15分後アヒルが来て








アヒル「釘ある?」

店員「コンビニに釘なんてあるわけ無いだろ!」

アヒル「じゃあ、川魚ある?」






[ 神父の祈り ]


隣り村に向かっていた神父が、
道中の森の中で巨大で狂暴な熊と出くわした。
恐怖のあまり腰が抜けそうになるも
背を向けてなんとか逃げ出した。

神父は走りに走った。
肺は酸素を求めて焼け付くようだった。
心臓は今にも破裂しそうに思われた。
しかし闇雲に逃げた結果、崖の端に行き当たってしまった。
助かる望みはほとんどない。
他に逃げ道はなく、熊がどんどん迫ってくるのを
見て神父はひざまづいて腕を広げ祈った。

「主よ! どうか、この熊の心に信仰をお与えください!」

するとみるみる空が暗くなり、稲光が閃いた!

熊は神父のほんの一メートルばかり手前で不意に止まり、
戸惑ったようにあたりを見回した。
と、突然熊が天を仰ぎひざまづいたではないか!







そして熊は言った。



「主よ、御恵みに感謝いたします……」



喰われた。






[ これを動かせるかね ]                              


6時になり若い課長が帰ろうとしていると、
社長がシュレッダーの機械の前で一枚の紙を持って立っていた。

「なあ、君。これは重要な書類なんだが、秘書が帰ってしまってね。君は、これ動かせるかね?」

若い課長は答えた。
「もちろん出来ますとも!」

そして彼は機械のスイッチを入れ、紙を挿入するとスタートボタンを押した。

「良かった良かった!」

と、社長は紙が機械に飲み込まれていくのを見ながら言った。










「あっ!君、コピーは1部でいいからな。」


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アメリカンジョーク 66 [アメリカンジョーク]



2014年11月16日(日)
宇都宮マラソン大会に参加します。
社会人になって、初のマラソン大会デビュー戦!!

と言っても今回5kmコースで参戦予定でですが、

オイラ、全然遅くてペース上げられないの!!!!
ι(´Д`υ)  ハァハァハァハァ・・・・・・・

とりあえず、完走が目標です。。。。(自爆)
 (;^_^A  アセアセ・・・・・





[ 最新型マシン ]

店員 「いかがですか!?この最新型マシンは、あなたの仕事の半分を片づけてくれますよ」

 「ヽ(゚ロ ゚)ノ ナニッ!?半分だと!!」

     「素晴らしい!!」






「では2台もらおうか。」






[ 落し物 ]

ある男が街を歩いていると、少年に呼びとめられた。

おじさん!今1ドル落としませんでしたか?」

男はちょっとポケットを探っていたが

「ああ落としたようだ。。。。。坊や、拾ってくれたのかい?」


「_〆(。。) ・・・・・・・・・・」

少年はポケットから手帳を取り出し、なにか書きながら言った。







「今ボクたち、この町に何人ウソつきがいるか調査しているんです」







[ ペンギンと男 ]

ガソリンスタンドの店員がある車の後部座席に2羽のペンギンが座っていることに気づく。

「なんでバックシートにペンギンがいるんですか?」
と、車の持ち主の男に聞いた。

「そこで見つけたんだ。どうしたらいいか考えたんだけど、良いアイデアが浮かばないんだよ」
店員は少し考えると言った。

「動物園に連れて行ったらどうですか?」

「おお、それはいい考えだ!」
と男は言い、車で去っていった。



次の日、男はまた同じガソリンスタンドにガソリンを入れに来た。
同じ店員が来て、後部座席にまだペンギンがいるの見つけた。

「あれ?まだいるじゃないですか。動物園に連れて行ったんじゃなかったんですか?」

「ああ、行ったよ」
男はニコニコしながら言った。












「昨日は楽しかったなぁ!今日はこいつらとビーチに行くつもりなんだ」


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アメリカンジョーク 65 [アメリカンジョーク]


TOHOシネマズで放映中の

BOØWY生誕30年のアニバーサリー

ライヴ・ドキュメンタリー・ムービー

「BOØWY 1224 FILM THE MOVIE 2013」

行こうかどうか迷ってたけど、結局行かなかった。。。。。。。









[ 孔子の教え ]


弟子「先生、処女を貴重だと思う男は多いです」

孔子「その通りだ」

弟子「しかし逆にドーテーは女に気持ち悪がられます」

孔子「確かに」

弟子「おかしいじゃないですか、何故このような意識の違いが生まれるのですか」










孔子「それは一度も侵入を許していない砦は頼もしく、
  一度も侵入に成功しない兵士は頼りないからだ」




[ …ないのに ]


朝食中、夫が広告を見て言った。

「見ろよこれ。タイヤの激安セールだって!!凄く安いよ!!」

「何でタイヤの広告なんか見るのよ!車なんてないのに、バッカみたい」

夫はムッとした顔で、










「じゃあ、聞くが…」
「お前がブラジャー買うのに俺が一度でも文句言ったことがあるか?」




[ 飛行機事故と4人の乗客 ]


医者、弁護士、ボーイスカウトの少年、
それから牧師が日曜日の午後小型飛行機に乗っていた。

突然その飛行機にエンジントラブルが発生。

パイロットは様々な努力を試みるが、飛行機は甲斐無く高度を下げていく。

ついにパイロットはパラシュートを掴むと乗客に向かって飛び降りた方が良いことを告げ、

自分自身が飛んだ。

不幸なことに残りのパラシュートは3つだけだった。


医者が1つのパラシュートを取ると言った。

「私は医者だ。人の命を救うんだ。だから生きなくてはならない」

そして彼は飛び降りた。


弁護士が続いて言った。

「私は世界中で一番頭の良い人間だ。生きる価値がある!」

そして弁護士も1つ掴むと、飛び降りた。


牧師はボーイスカウトの少年の方に向き直り言った。

「若者よ。私は長く満たされた人生を送ってきた。

君はまだ若くこれからが人生の本流だ。

最後のパラシュートを持って行き、平和に暮らしなさい」

「牧師様、心配しないでください」

ボーイスカウトの少年はパラシュートを牧師に返すとにっこり笑って言った。










「たった今『世界中で一番頭の良い人間』が僕のリュックを持って飛び降りましたから」



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アメリカンジョーク 64 [アメリカンジョーク]



”休日”より


「明日は休日」
の方が好き。











[ 安全確認 ]

「このパラシュートは、本当に安全だろうな!?」


「もちろんです!!」










「その証拠に今までに、開かなかったゾ!
 と、いう苦情は一件も寄せられておりませんから。」





[ ウソ発見ロボ ]

ある時、父さんが家にロボットを連れてきた。
そのロボットは特別で、
ウソをついた人の顔をひっぱたくって言う”ウソ発見ロボ”

そんなある日…。

僕は学校から帰宅するのがかなり遅くなってしまった。
すると父がこう尋ねてきた。

「どうしてこんなに遅くなったんだ?」

僕は答えた。
「今日は学校で補習授業があったんだよ」

すると驚いたことに、ロボットが急に飛び上がり、僕の顔をひっぱたいた。


バチィ━━━━━━━━ン!!!!


父は言った。
「いいか、このロボットはウソを感知して、ウソついた者の顔をひっぱたくのさ。
 ちゃんと、正直に言いなさい」

そして父がもう一度聞いてきた。
「どうして遅くなったんだ?」

僕は本当のことを言うことにした。
映画を見に行ってたんだ」

父はさらに聞いてきた。
「なんの映画なんだ?」

「”十戒 ”だよ」

バチィ━━━━━━━━ン!!!!


これに反応して、ロボットがまた僕の顔をひっぱたいた。

「ごめんなさい…父さん。」
「実を言うと『Sexクイーン』ってのを見てたんだ・・・・・」


「何て低俗な映画を見てるんだ、恥を知れ!!」
「いいか、父さんがお前くらいの頃は、
そんな映画を見たり態度が悪かったことなんて無かったんだぞ!!」


バチィ━━━━━━━━ン!!!!


するとロボットはきつい一発を父に食らわせた。

今度はそれを聞いていた母が、キッチンから顔を覗かせるとこう言った。










「さすが親子ね、あなたの子だけあるわ」

バチィ━━━━━━━━ン!!!!


母も顔をひっぱたかれた。





[ 神様、一円だけ ]


ぎんぞうくんは小学生

小学生にしてはなかなか処世術にたけていて、

あなどれない子です。

でも算数はちょっと苦手。

今、学校で大きな数を習っているのですが、

”1億”ってどのぐらいなのかよくわかりません。

たくさんということだけはわかるけど、計算できません。

宿題をしなくちゃならないのにそれがわからないので、

途中で投げ出して河原に寝そべって雲を眺めていました。

雲は少しずつ形を変えていきます。

犬のように見えたかと思うと、どんどん大きくなって、

人間ような形になり、更に大きくなって、

本で見たことのある神様そっくりな形になりました。



「ぎんぞうくん、何をしてるんじゃね?」

雲の神様がしゃべりました!

「か、神様?!」

「そうじゃよ。宿題はどうしたんじゃ!?」

「神様、ボクね。”1億”ってどれぐらいなんだかわからないんです。
だから宿題するのイヤになっちゃったんだ…」

「1億ねぇ…なんと説明したらよいか…」

「じゃあ例えば、”1億年”ってどれぐらい?」

「1億年か。君にとっての1億年は、私にとっては”1分”と同じじゃよ」


「そうなの?じゃあ”1億円”ってどれぐらい?」

「1億円か。君にとっての1億円は、私にとっては”1 円”と同じじゃよ」

あなどれない小学生ぎんぞうくん、即座に言います。

「神様、お願いがあります!ボク、おこづかいがほしいんです。」
”1 円”だけでいいんです!!」


「神様の1円をください!!
ボク、宿題も一生懸命やります。
ママの言うこともちゃんと聞きますから!」


「いいとも。1円ぐらいおやすいごようだ」

「ホント!?」










「ちょっと取ってくるから、そのまま”1分”ほど待ってなさい」




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アメリカンジョーク 63 [アメリカンジョーク]



たった一つの事に気付く。


それだけで”辛””幸”になる。





辛い」と「幸せ」は紙一重。。。。








[ 取り締まり ]

警官:「20キロオーバーですね。免許証出して」


若者:「ちょっとぉ、勘弁してくださいよ!」
    「スピード違反の車なんていっぱいいるのに、なんで私だけ捕まえるんですか?」
    「不公平だ!!ほら、今だってスピード違反してる車はたくさん通ってますよ」






警官:「わかりました。では、お聞きしますが…
    釣りをする人が、川にいる全部の魚を釣れると思いますか?」
    
   
    「運の悪い魚が少々釣れれば、それで十分なんです」





[ 応急処置 ]

OL5人でハイキングを計画したところ、

男性課長も行きたいと言い出したので、6人で行くことになった。

途中、課長が草むらでオシッコをしていると、急に毒蛇が現われ、

あろうことか毒蛇にアソコを噛まれてしまった。

顔面蒼白になって倒れる課長。

OLたちは慌てて携帯で救急車を呼ぼうとした。


救急隊員:「山の中ですから時間がかかります。
       我々が到着するまで、応急処置をお願いします」

OL: 「どんなことをすればいいんですか」

隊員:「傷口から毒を吸い出すんです」

OL: 「吸い出すって、ええっ、口で・・・? もしそれをしなかったら?」

隊員:「助からないかもしれません」



5人はしばらく相談した。

そして――










課長:「うぅ…く、苦しい…はやく助け…
    で、救急隊員は電話でなんて言ってた……?」

OL :「課長、もう助からないそうです」




[ 格が違う ]

アラブの大金持ち一家が日本にやってきました。

ディズニーランドで遊んだあと、お父さん子供に言いました。

「記念に何か買ってやろう。なにがいい?」

「ディズニーランドセットがほしい!付属品も全部入ってるやつがいい!!」










お父さんは息子に千葉県プレゼントしました

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アメリカンジョーク 62 [アメリカンジョーク]

お久しぶりです。

σ(^◇^;)

2週間空いての更新。。。。

みなさんGWいかがお過ごしでしょうか。。。。

お仕事してるって、人もいるでしょうが、


オイラは有意義な毎日を過ごして、

まさに”リア充”な連休を満喫しております。。。。。。

( ´_ゝ`) ~♪♪♪





と、




あからさまな嘘をついて

サミシさを紛らわしてみる今日この頃。。。。。(爆)









[ 言いづらい言葉を、かまずに言う方法 ]


【 きゃりーぱみゅぱみゅ 】


ドラえもんが秘密道具を出す時の言い方で言う。




早口言葉
【 バス、ガス爆発 】


これを・・・・・・・・・・・・・・




「バスが、酢ばくはつ」

と、脳内変換するとスラスラ言えます。。。。。


Ψ(`∀´)Ψ ウケケケ~♪♪♪








[ 商売上手 ]

パリの古美術商が掘り出し物はないかと田舎まわりをしていた。

彼は地方の古物商だけでなく、卵を買うという口実で農家にも立ち寄り、

横目で古い家具・調度品などを物色した。

ある日、とある農家で彼は大変価値のある物を見つけた。

それは”中世の茶碗”だった。

めったにないもので、彼は思わず息をのんだ。

どうやら猫のミルク茶碗に使っているらしかった。

彼はグッと落ち着こうとしながら、何気ないふりをして農家の家主に言った。

「かわいい猫ですね。息子への土産にしたいんだが、売ってくれませんかね?」

「いいですよ」と、家主。


古美術商は金を払って猫を抱くと、さっそくきりだした。


「ところで、あの古い茶碗も一緒にいただけませんか?
猫ちゃんも慣れているのがいいでしょうから……」










「いや、そいつはダメだ。」
「あの茶碗のおかげで、わしは先日からもう12匹も猫を売ったんだ。」




[ カエルになったお姫様 ]

ある男が歩いていると一匹のカエルに出会った。

するとそのカエルは突然喋り出した。


「もしあなたが私にキスしてくれば、私は美しいお姫様に戻れるの」

男は一瞬、話をするカエルに驚いたが、

にっこり微笑んでカエルをポケットに入れ、歩き出した。

カエルは不思議に思い


「ねえ、聞いているの?」
「あなたがキスしてくれれば私は元のお姫様に戻れるのよ。あなたのそばにずっといるわ」


男はカエルを取り出すと、またニコリと微笑んで、再びカエルをポケットに入れなおした。


「何なのよ一体!!私はホントに美しいお姫様なのよ!!」
「だから、はやく私にキスをして、元のお姫様にもどして!!」


男はカエルを取り出して言った。










「美しいお姫様よりも、しゃべるカエルのほうがずっと価値があるからね。フフフッ。」





[ トラブル ]

旅客機に乗客が乗り込み、しばらくしても出発しようとしなかった。

1時間もした頃、機内アナウンスが流れた。


「こちらは機長です。」
「本機はエンジンにトラブルが見つかりましたので、離陸は中止いたします」



それを聞いた乗客は、散々待たされたイライラもあり、

皆、口々に「ふざけるな!」と叫んだ。



やがて再び機内アナウンスがあった。










「じゃあ、飛びます。」

機内は大パニックになった。


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アメリカンジョーク 61 [アメリカンジョーク]



仕事中に


このまとめスレ読んで思わずしんみり・・・・・・・っていう。。。。。


(・_・、) ホロリ…




【 ゲーセンで出会った不思議な子の話 】
http://blog.livedoor.jp/nwknews/archives/4077578.html







[ ママとの約束 ]

とあるパーティの席でのこと。

母親に連れてこられていた三歳の男の子トニーが、

突然母親に向かって「オシッコしたいっ!!」と大声で叫んだ。

息子の無作法に母親は思わず顔を赤らめ、坊やにそっと言った。

「これからはオシッコをしたくなったら『歌を歌いたい』と言ってね。

そしたらママは坊やがオシッコをしたいのだとすぐ分かるからね。」

「”歌を歌いたい”だね。」
「ウン、わかった。これからはそう言うよ。」


そして、その日の夜――


父親と母親の間に寝ていたトニーは、オシッコをしたくなって目を覚ました。

そこで父親を起こして「歌を歌いたい」と言った。

何も知らない父親はびっくりして言った。

「夜中は歌を歌う時間じゃないよ。明日まで我慢しなさい」

しかしオシッコが漏れそうなトニーは、どうしても今じゃないとダメと言う。

そこで父親は仕方なくこう言った。










「じゃあ、布団の中でいいから、パパの耳元で歌ってごらん。」





[ 自慢話 ]

とある工場で、労働者たちが弁当を食べながら話をしていた。

一人が言った。

「グーテンベルクって、どういう人か知ってるかい?」

「いや、知らないな」と、みんな。

「ふん、みんなも僕のように夜間学習会にくればわかるよ。」
「グーテンベルクは印刷術を発明した人さ。じゃ、ディアスを知ってる?」

「知らん」と、みんな。

「ディアスは喜望峰を最初に発見した人さ。」
「君たち、僕のように夜の学習会に行かないと一生無学だぜ?」

すると、一人の溶接工が気を悪くして言った。

「うん、わかった。」
「お前はグーテンベルクやディアスがどんな人か知ってる。
だが、お前、ゴードンが誰か知ってるか?」

「いや、知らないな…」










「ゴードンってのはな、
お前が学習会に行ってる間、おまえの女房と寝ているヤツだよ」




[ 嫁の作戦 ]

「ぶら子さん!熊よ!逃げなきゃ!」

「そうですね。ではぼちぼちと逃げましょうか。」

「まあ、ぶら子さん!なに落ち着いているの!熊より速く走れるの?」

「いいえ。」










「でもお母さまよりは速く走れます。熊は、2人同時には襲えません。フフ…」



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アメリカンジョーク 60 [アメリカンジョーク]



前記事では800記事と言う

中途半端な”キリ番つぶやき記事”にもかかわらず、

皆様よりのお祝いコメント

本当にありがとうございました。


・:*:・ヽ(*´∀`*)/ アリガトォ━━━━━・:*:・。・:*:・°★,。・:*:・°☆



思いもよらぬ沢山のコメントに

驚きつつも、こんなにたくさんのコメントまで頂いて、

ホント、ありがたいなぁ。。。。。って。




これからも、どうか宜しくお願い致します。。。。。

m(_ _)m






[ 英会話 ]


ドイツ人のベルクが、フランクフルトでレストランを開いた。

ある日ベルクは、アメリカ人の客に英語で何かを言われた。

彼はほとんど英語ができなかったのだが、

客の言葉の中にOPENという言葉があったので、

店が何時まで開いているのかを聞かれているのだと思い、

片言の英語でこう答えた。

「平日は23時まで、土日祝日は夜中の一時まで『開いて』おります」

しばらく経つと、また何人か別のアメリカ人に同じことを言われて、

ベルクはまた同じ答えをした。

何度も同じことを聞かれるので、彼はちょっと不思議に思い、

英語のできるアルバイトの店員を呼んだ。

「ねえ君、あそこの客に、さっき私に何を言ったのか、聞いてきてくれないか?」

その店員はアメリカ人の客のところへ行き、話を聞いて戻ってきた。

ベルク 「あの客は私になんて言ってたんだい?」


店員 『ハイ。こう言ってました。』










『ズボンのチャックが開いてますよ』って。




[ 息子の予言 ]


オヤスミを言いに息子の部屋に入っていくと、

息子はひどくうなされていた。

「大丈夫か?」

と揺すると、

息子は怯えながら答えた。

「怖かった。スージーおばさんが死んだ夢を見たんだ」

父親は「スージーおばさんは何ともないよ。大丈夫だからお休み」

と言って息子を眠らせた。

次の日、スージーおばさんは死んだ。

一週間ほどして、父親がおやすみを言いに息子の部屋に行くと、

また息子がうなされている。

同じように息子を起こすと今度は、

「おじいちゃんが死んだ夢を見たんだ」。

父親は「おじいさんは何ともないよ。大丈夫だからお休み」

と言って息子を眠らせる。

次の日、おじいさんが死んだ。

また一週間ほどして、父親がおやすみを言いに息子の部屋に行くと、

また息子がうなされている。

同じように息子を起こすと今度は、

「パパが死んだ夢を見たんだ」。

父親は「パパは何ともないよ。大丈夫だからお休み」

と言って息子を眠らせた。

だが、父親は自分のベッドに入ったものの恐ろしくて眠れなかった。

息子の予言は二度も当たっている。

息子の言う通りなら、明日、自分は死ぬことになる……。

次の日、彼は怯えながら1日を過ごすことになった。

着替えを済ませると、

自動車事故を恐れて十分に注意を払いながら車を運転して会社に行った。

毒が入っているかもしれないので、ランチは食べなかった。

殺されるといけないので、なるべく人に会わないようにした。

そして物音という物音に飛び上がり、

何かが動く度にビクついて机の下にもぐり込んだ。

なんとかその日の仕事を終え、玄関の所まで帰ってくると奥さんがいた。

「やっと我が家にたどり着いた・・・・」

「オレは生きている。」

「あぁ…今日はなんて最悪の1日なんだ…」



すると、奥さんがこう答えた。










「まぁ…なんて事でしょ。お隣の家でも今朝ご主人が急に亡くなったらしいのよ。」




[ ヘビの不安 ]

「兄ちゃん、ボクって毒ヘビ?」

「当たり前だろ。オレたちは猛毒もってる毒ヘビ兄弟だよ!」










「どうしよう・・。さっき舌かんじゃった」

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アメリカンジョーク 59 [アメリカンジョーク]





明日のワンピース

携帯ワンセグで見ます。。。。。











悲しい…





[ おつかい ]

男の子がパン屋へおつかいに来てパンを二ドル分買った。

ところが今日はいつもよりパンが小さい。

「このパン、いつもより小さいよ」

するとパン屋の主人が言った。

「いいんだよ。そのほうが持って帰るのに楽だろ?」

そう言われると、男の子は一ドルをカウンターにおいて帰ろうとした。パン屋の主人が慌てて

「おい、坊や。お金が足りないよ」










「いいんだよ。そのほうが数えるのに楽だろ?」




[ 永遠なる英知 ]

とある最高学府の教授会議の席上に天使が舞い降りて学部長に告げた。

「あなたは他人を思いやる心を持ち、長年善行を積んできた。

神はあなたに”永遠なる富”・”永遠なる英知”・”永遠なる命”の中から

一つを与えることにされた。さて、お前はどれを選ぶかね?」


学部長はためらうことなく”永遠なる英知”を選んだのである。

「素晴らしい!」
「では、永遠なる英知をあなたに。。。。」

天使はそう言うと光とともに消えていった。

この信じられない奇跡に唖然としていた教授の一人が囁いた。

「学部長!!どうか……何とぞお言葉を!!」

かすかに後光に照らされた学部長は、

新たに得た深い英知に満ちた重々しい声で答えたのだった。










「金にすべきだった……」




[ 問題読解力テスト ]


Q.どうやってキリンを冷蔵庫に入れますか?

A.正解は「冷蔵庫の扉を開け、キリンをいれ、扉を閉じる」です。
  この質問ではあなたが単純なことを複雑な方法でしていないかをテストしました。

では次に

Q.どうやって象を冷蔵庫に入れますか?

A.間違った答は「冷蔵庫の扉を開け、象を入れ、扉を閉じる」です。
  正解は「冷蔵庫の扉を開け、キリンを取り出し、象を入れ、扉を閉じる」です。
  この質問はあなたの”記憶力”を試しました。

では次に

Q.ライオン王が動物たちの集会を開きました。
  ただ一頭を除いて動物たちはすべて集まりました。
  参加しなかったのは、どの動物ですか?

A.正解は象です。象は冷蔵庫の中ですから!
  これによってあなたが”総合的”に考えることができるかどうかを試しました。

ここまでの三問に正解できなかったのなら、
次の問題はあなたがプロフェッショナルであるかどうかをみる最後のチャンスです。

Q.狂暴な人食いワニがいることで知られている川があります。どうやって渡りますか?

A.正解は『ただ泳ぐ』です。ワニはみんな動物の集まりに出ていますからね!
  この質問はあなたが”論理的”に考えることができるかどうかを試しました。




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